TOP > ■ 産業用機器関連 ■ > = スリッター用Cadence社製レザー刃 - 確かな独自技術・ノウハウ =

MECO サニタリー対応軸封

なぜケーデンス社レザー刃が選ばれるのか?

 1985年から現在に至るまで、様々な形状・素材でのレザー刃やカッターの製造を幅広く手掛けてきた実績とその経験
 アメリカ国内市場に於いて、ハイス(高速度)鋼・ジルコニアセラミックからレザー刃を最初に商品化に成功
 独自に開発したCNC制御・自動連続製造装置を多数保有し、短納期・安定供給・コストダウンを実現
 蓄積した経験をベースに、ランドマークとなる刃付け研磨技術に関する画期的な2特許を取得
 社内に構築した品質管理システムと測定分析機器を駆使した新製品へのフィードバック


厳選された材料
  [ハイス鋼・ジルコニア・ステンレス鋼]


様々な形状の研磨砥石
[多品種形状に対応するため完全内製]


独自に開発した装置
[CNC制御による量産自動化にも成功]


研磨の特許取得
[技術の証、長尺刃物の自動研磨技術]


焼き入れライン
[コイル材から丹念に焼き入れ]


焼きなましライン
[刃物にとって非常に重要な工程]


三次元画像測定器&マイクロスコープ
[x480, 1μm以下の解像度で刃先検証]


“彫り込み測定ラボ”体制で製品強化
[データを活用し、差別化した商品開発]